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朝日新聞が中国を驕らせる―反日、反米の呪いと親中媚態言論の正体

朝日新聞が中国を驕らせる―反日、反米の呪いと親中媚態言論の正体 人気ランキング : 206039位
定価 : ¥ 1,470
販売元 : 日新報道
発売日 : 2005-02
発送可能時期 : 通常1〜2週間以内に発送
価格 : ¥ 1,470
朝日新聞の大罪。

この地球上には「謝罪と賠償」という名のユスリ・タカリを国ぐるみで行う国があります。
そうした国の1つが中国であり韓国です。
そして本書は教えてくれます。恥ずかしながら、
我が国にも中国や韓国に取り入り、未来永劫「謝罪と賠償」をすべきと主張する「反日」新聞があることを。
それが朝日新聞です。
靖国神社を軽んじ、自主憲法制定を阻み、扶桑社の新しい教科書を非難し、
女性天皇を待望するなどと妄言を吐き、
記事作りのためならサンゴ礁を記者自身で傷つけておいて、
美しい自然が壊されたと抜かす最低恥さらしの新聞、それが朝日新聞です。
忘れたとは言わせません。
朝日新聞の厚顔無恥ぶりを忘れないために本書を読んで研鑽しましょう。

人民日報の機関紙、朝日新聞

  著者の「朝日新聞が中国を驕らせる」という指摘に全面的に賛同します。本書は、
600万部とも800万部とも言われている朝日新聞の読者にこそ是非読んでほしいで
す。朝日新聞は、一党独裁・中国共産党の機関紙である人民日報と提携しています。
これが朝日と中国の見解が一致する原点になっています。朝日読者には、それでも
購読を続けるのですかという伺いたいです。 本書では言及されていませんが、日本
経済新聞も人民日報と提携をしています。 企業トップに多い日経愛読者には、この
事実を知っていただくと共に同紙の中国報道を鵜呑みにしないでほしいと思います。

権益確保か正義か、それが問題だ

真の保守主義者とは、自国の経済的な権益の確保と同時に公正さをも考える者のことを言うのではないですか。この両者の矛盾を生きることが保守主義の実践だと思います。一貫していないと非難する読者がいますが、両者の一致する方が世の中では稀でしょう。オーム真理教や金正日様が約束してくれるユートピア/ディストピアならともかく。

産経新聞こそ真の反日

よくある朝日新聞バッシングの本。内容的にはまったく新味が無い。昔の話を蒸し返しているだけ。がっかりでした。
それに産経新聞のほうがよっぽど偏向している。靖国問題では大義が大事とかいう一方で、イラク問題では正義とかは意味が無く、ただ冷静な利益の追求が大事とかいって、いうことに一貫性が無い。国益のほうが正義より重要なら、なぜ国益を損なう(安保理常任国入りは絶望!)靖国参拝を強硬に主張するのだろう。小林よしのりの指摘どおり、自己矛盾に落ちいってる。
産経は周辺諸国との関係を悪化させることで、逆に国益を損なっている。そういう意味では産経こそ真の”反日”であろう。愛国の美名を僭称し、狂信的に他者を攻撃するのはやめてもらいたい。

内容的にはまったく新味が無い

よくある朝日新聞バッシングの本。内容的にはまったく新味が無い。昔の話を蒸し返しているだけ。がっかりでした。
それに産経新聞のほうがよっぽど偏向している。靖国問題では大義が大事とかいう一方で、イラク問題では正義とかは意味が無く、ただ冷静な利益の追求が大事とかいって、いうことに一貫性が無い。大事なのは正義なの?国益なの?2つが対立する時どっちが大事なの?小林よしのりの指摘どおり、自己矛盾に落ちいってる。大体朝日と産経の発行部数の差をみても(産経のほうが安いのに!)世論がどちらを支持ているかはあきらかだ。

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